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ANA ToMeCard

◆ canonのプリンタ故障、

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    わが家のプリンタは、キャノン製のインクジェットプリンタ(ip4700)を使用しているのだが、黒インクPGBK(顔料)があるのに全く印刷できなくなってしまった。プリントヘッドのクリーニングを何度実行しても駄目なので、このプリンタもそろそろ寿命かなあと思いながらも...貧乏故どうにか直らないかとネットを検索すると、世の中同じような人がいるもんですね!ヘッドをお湯で洗浄すると復活するというのを見つけ、さっそく実行してみました。

    洗面所で、お湯を流しっぱなしにして、ヘッドにお湯を当てると中のインクが流れ出します。今回は黒インクが出なかったので、この場所を入念に洗い流しました。おそらく安いインクを使っていたので固まってしまっていると推測できるので、少々お湯の温度を熱めにして流した水に色がつかなくなるまで、しかっり洗浄しました。あとは、外側の水滴をしっかりふき取りドライヤで軽く乾燥させた後、風通しのいい場所で半日ほど自然乾燥させました。
    さて、結果は見事復活して正常に印刷することができました。 ところがカラーの6切の用紙を3枚と、L版の写真用紙を25枚ほど印刷したところで、突然エラーコードB200が発生して、修理依頼を出せとのメッセージが表示された。もう一度ヘッドを洗えば復活するかと思い実行するもエラーは出たまま、ヘッドの回路への接続の金属の部分が接触不良になったのかと、接点復活剤を塗っても全く症状は変わらずじまいである。
    仮に修理に出すと、8000円程度かかるらしく同じ値段で新品が買えるのでバカクサイので新しいプリンタを購入することにします。

    ◆ 車のバッテリー交換

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      去年の車検の時に、「バッテリーを交換したほうがいい」と言われていたのだがエンジン起動時も特に問題があるわけではなかったので無視していた。しかし先日オイル交換でYellowHatに行ったら「battery比重が相当落ちており交換したほうがいい」と言われた。さらに「このままだと急にエンジンがかからなくなりますよ!」とも言われてしまった。
      車検時も言われていたので、自分でも「そろそろバッテリ交換しないとまずいな!」と思っていた所だったので、久し振りに車のエンジンルームを空けてbatteryに書いてある交換日を確認してみた。すると既に3年半以上たっていることが判明した。
      古いバッテリは、太陽光発電の充電用バッテリとしてはまだ使えると思うので、さっそくネットでバッテリを購入して自分で交換することにした。(貧乏なので工賃節約のため!) 

      私の車のバッテリ規格をネットで調べると、46B24R相当のバッテリを購入すればいいことが分かった。JISのバッテリー規格では先頭の2文字がバッテリーの性能で、後ろ4文字は物理的なサイズや端子位置を表すので、xxB24Rのバッテリーを購入すればいいことがわかる。今車に搭載しているバッテリは、Panasonic製の60B24Rで、これと同等のものは10,000円以上するが右記の韓国製のATLASは半額で購入できる。当然ATLASの60B24RをAmazonで送料込み5,027円で購入した。

      さて古いPanasonic製のbatteryだが、今は部屋のLED照明点灯用の電源として利用している。
      右の写真では、電圧は12.4Vを指しているが12Vを割ったら充電器で充電をして使っている。写真のしたのプラシチックボックスは、2つの照明を切り替えるためのスイッチボックスである。暇をみつけて太陽光パネルに接続して充電できるように結線する予定である...

      ◆ 秋葉原ラジオ会館 変貌

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        秋葉原には、よくでかけているのだが駅前にはあまり用事がないため立ち寄ることは少ない。今回久しぶりに駅前を通りかかると、ずっと工事していた「ラジオ会館」がオープンしているではないか!
        このラジオ会館のビルは、私が学生時代アルバイトをしていたビルで、とても懐かしい場所でもありさっそく中に入ってみると全く過去のイメージはなく、ちょっぴりさびしい気もした...

        私が学生当時の秋葉原と言えば、電化製品とオーディオ、そしてパーツ類が販売されていて、電気関連のものはここへ来れば何でも揃うという街だった。また食事をする場所が極端に少ないのもこの街の特徴で、当時は喫茶店でいつも食事をしていた記憶がある。
        当然ラジオ会館内のショップも以前からあるショップは、若松通商と清進商会くらいで、私がバイトしていたオーディオ店も姿を消し、名前のみラジオ会館だが全く別のビルになってしまったようである。

        ※ちなみに、ラジオ会館は2014年7月20日にオープンしたとの事!
        (半年も気づかなかった訳である...)

        ◆ 搭乗後に飛行機が故障...

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          ANAマイルが溜まったので羽田から旅行に出かけたのだが、朝から運が悪く千葉からのリムジンバスが事故渋滞にはまってしまい、羽田到着が30分以上遅れてしまった。もともとギリギリだったので完全に予定の飛行機に乗り遅れてしまった。 マイルの特典航空券でタダで乗る飛行機なのでキャンセル扱いになってしまうだろうと、沈んだ気持ちで一応カウンタで確認してみた。そうしたら、本来はできないと言いつつも2本後の飛行機に変更してもらえた!ラッキーよかった! 「特典航空券は、時間より前の便への変更なら可能」というのがANAカウンタの女性の弁であった。

          さて、ここからがビックリなのだが、2本遅い便にようやく搭乗したのだが飛行機が滑走路の手前で止まって動かない。おそらく滑走路が空くのを待っているのだろうと思ったのだが10分たち、20分が過ぎた。まさか飛行機が故障ではと話していたら、ピンポーン
          「電気系統の故障が見つかり、この飛行機での出発はできなくなりました。」というアナウンスがあり飛行機は、ドック行きである。また飛行機から降りて待つこと約1時間、ようやく出発となったのだが出発ゲートの先に、ANAの社員が右の現金1,000円が入った袋を搭乗者全員に配っていた。この程度の遅れでも現金を配るんですね!!
          頂いた1000円は、少し遅いお昼ご飯代として使わせてもらいました。飛行機会社も大変ですね!整備担当のミスだったのかな???

          ◆ 洗面所の水道修理...

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            洗面所の蛇口から水漏れがあって、右の写真のようにゴムで押さえておけば水漏れはないのだが、普通に下に押しただけでは水漏れが止まらない。おそらくパッキンが駄目になっていると思ってNETで調べてみた。すると、我が家の蛇口は、TOTO製のTLF30UXという型番の古い製品だが部品はまだあるらしかった。さらにNETで調べると、交換部品は単純なパッキンではなく、バルブ部品を交換する必要があることがわかった。
            TOTOのサイトの商品コードは、THY5820Nで6,400円で販売されている。結構高いさっそくネットで検索すると、送料込で4,800円で販売している。さらにヤフオクなら3,000円で出品されていた。そこでさっそく3,200円で入札するも、結局最終的に落札できず4,800円で買うことになった。それでもTOTOの販売サイトで買うよりは、約2000円程度安く買えたのでよしとしよう。さて、実際のバルブ交換だが以下の手順で実施した。
            取っ手を上に持ち上げて引き抜く(右上の写真)
            数字バルブ固定用のパッキンを外し、バルブ固定用のカバーを回して外す。(右下の写真)

            バルブとパッキンを外したものが右上の写真である。
            (左側は新しいもの、右側は古いもの)
            バルブとパッキンを新しいもの交換する
            (交換後の写真が右下)

            今回、業者を頼まずに簡単に水漏れを修理できた。今まで台所とお風呂場の蛇口は、業者に依頼したら全て交換となり確か6万~7万ぐらい費用がかかった。今回のバルブユニットの交換で水回りの交換は、絶対自分でやるべきだと確信した
            今回は不要だったが、モーターレンチ等の工具は必要だが、そんなに難しい作業では決してない

            ◆ 皇帝ダリア

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              皇帝ダリアというのを御存じだろうか?
              成長すると3〜4mにもなる事から皇帝と名付けられたのだそうです。実際私の実家で咲いているこの皇帝ダリアも4mはあり電線に届きそうな高さまで成長しています。
              別名を「木立ダリア」というらしいですが、幹の部分はまさしく木立というか、竹と同じような節目を持った幹で直径5cmくらいはあります。今年の初めにもらってきたものを育てて大きくなったのですが、ここまで大きくなるとは思いませんでした。


              皇帝ダリアは12月に花が終わり、寒さが厳しくなると木が枯れてしまうので、根元から3〜40センチ残して切り倒してしまえばいいらしい。
              切り株は来年芽が出るように藁などで覆いをして寒さを防いでやれば多年草なので春にはしっかり太い幹が出て来るとのこと。
              また、苗作りは1節残して、ポットに入れて周りにたっぷり水に浸した水苔を詰めておいておけば2月頃には芽が出てくるらしい。是非来年も沢山の花が咲くように12月に入ったら苗作りをしてみようと思っている。


              ◆ 秋月のLED電圧計(250円)

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                太陽光発電のバッテリ電圧をチェックするのに、わざわざテスタで測るのは面倒なので秋月で1,000円程度で購入できるデジタル電圧計を使っていた。ただこれは回路動作用に別電源が必要で、3端子レギュレータを介して別途電力を供給する必要があり、電圧を測りたいだけなのに面倒であった。ところが先日秋月を覗いたら、回路動作用電源不要で価格も250円と安価なデジタル電圧計(品名:超小型2線式LEDデジタル電圧計)が販売されていた。表示色は3色で(青だけ300円)が存在する。(消費電力は18mA以下)

                詳細は右記のリンクで確認してください。 秋月電子通商

                電圧の測定範囲は3Vから15Vであり、付属の抵抗と半田ジャンパを切断することで20Vまで測定できるように変更が可能という説明書が入っていた。そこで、どうせなら15Vでなく20Vまで動作するように変更しようと試みたが、あまりにもジャンパが小さく老眼も入っている私では変更するのが困難と判断し諦めた。 所詮使用するのが、鉛バッテリの電圧測定に使うつもりなので15Vまで測れれば十分だからである。

                今回の電圧計の消費電力を以前の購入した物と比べると以下の通りである。

                超小型2線式LEDデジタル電圧計 14mA(実測値)
                PM-129E(LEDモデル) 80mA(実測値)
                PM-128E(液晶モデル) 12.5mA(実測値)
                LEDにしては、18mA以下と消費電力も少なくなっている。
                 (LEDのサイズも小さいのだが...)

                ※写真は小さなプラスチックケースに収めた様子である。(12Vバッテリ電圧を測定)

                ◆ ハンディ掃除機をバラしてみると...

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                  私の娘が使っていたと思われるハンディ掃除機が、全く動作しないのでバラしてみることにした。すると中国の怪しいメーカ(?)YAOHU製の6V-4Ahのバッテリが中に格納されていた。掃除機内の回路はシンプルでこのバッテリからSWを介してモータへ繋がっているのと、充電用のACアダプタからバッテリへの充電回路があるだけの構造だった。
                  充電回路もダイオードと抵抗を介してバッテリへ接続するだけの回路である。充電には9V-500mAのアダプタからの充電と記述してあったのだが、生憎 ACアダプタは見当たらないので、古いトランス式のACアダプタ(9V-400mA)があったので、これを接続して充電を試みた。

                  充電前のバッテリ電圧は、テスタで測ると0.18Vしかなく完全に放電状態になっている様子である。これでは復活は無理かもしれないと思ったが、とりあえずACアダプタから掃除機にあった回路を介して充電をしてみた。充電電流をテスタで測ってみると僅か2mAで、ほとんど充電されていないに近い値である。やはりバッテリがお釈迦になっていると思われる。
                  でも2mAでも何日か放置しておけば、復活するかも知れないという淡い期待を持って充電を続けてみた。写真の上の電圧4.04Vはまる2日後のバッテリ電圧である。充電電圧は下の9.67Vである。9VのACアダプタだが2mAとほとんど無負荷に近いので電圧も高くなっているのだと思われる。果たして正常にに使えるようなバッテリに戻るのだろうか???
                  充電継続中...

                  追記10/27
                  約1週間充電を続けていたが、6日目あたりから急に充電電流も増え(100mA程度)充電中の電圧も下がって7V程度を指すようになった。そして充電開始から8日目で充電中の電圧は6.7Vと正常値になったようである。とりあえずこの状態で使ってみて問題なければバッテリ復活である...たぶん?

                  ◆ マイカーのメータが10万キロ突破

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                    個人の車を買って4台目なのだが、この車は今年の7月で11年目の車検を行った。子供の教育費にお金がかかり、車代までお金が回らずこの車(Toyota Sienta)に11年も乗ったことになる。走行距離は昨日10万キロを突破!古い車なので5ケタの99999kmの月は0に戻ると思って期待していたのだが、さにあらずで、100000kmと表示された。せっかく、0からメータがカウントアップされるのを期待していたので、拍子抜けしてしまった。

                    10万キロと言えば地球を2周半回ったことになる。7月の車検でかなり部品を交換したのでもう5万キロ(?)くらいがんばれるかな?車検のときバッテリとタイヤは交換したほうがいいと言われたのだが、タイヤだけは危ないのでそろそろ交換しようと思っている。バッテリは比重を計るとまだまだいけそうだが、太陽光発電の充電用に古いのを使って新しいのを買い替えようかなあ...

                    ◆ インスタントラーメン(袋麺)比較

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                      DAISOの電子レンジで簡単料理シリーズの中に、インスタント麺(袋麺)を簡単に料理できるものがあるのだが会社での夜食用(?)にひとつ購入して試してみた。そこでラーメンは最近生麺風のノンフライ麺が、各メーカから下表のように多数発売されているので、さっそく購入してみた。震災後に発売された袋麺の「まるちゃん製麺」が人気を博して品薄状態になっていたのは知っていたのだが、最近袋麺はほとんど食べずカップ麺しか食べていなかったので、久し振りにスーパーで袋麺のコーナーを覗いてみると、各社が生めん風のラーメンを多数発売しており、袋麺戦争(?)が勃発していることを実感した。

                      製造元商品名発売
                      サンヨー食品2013/10
                      明星究麺2013/03
                      日清食品ラ王2013/03
                      東洋水産金の麺2013/05
                      東洋水産まるちゃん正麺2011/11

                      サッポロ一番で有名なサンヨー食品の頂は、発売されて半年で、もっとも新しい商品である。サンヨー食品は他にも「麺の力」も販売しているがこれはフライ麺で、ノンフライ麺としてはこの頂が他社への対抗商品ということなのだろう。この「頂」の麺は電子レンジで調理中お湯の量を多くすると細かい泡が多くでて噴きこぼれてしまった。 サンヨー食品によれば、この泡は、麺から出る小麦粉由来の成分によるもので、品質には問題はないそうだ。

                      この究麺は、「キュウメン」と読むと思っていたのだが、「キワメン」とよむらしい。袋の漢字で「究麺」と印字されている上にフリガナがある。
                      明星といえば、幼少のころの「明星即席ラーメン」の印象が非常に強く、インスタント麺は明星というイメージがある。また袋麺では「中華三昧」は良く食べており、王冠明星のこの商品も好きな麺の一つになりそうである。

                      カップ麺では、コンビニでもよく見かけるラ王だが最近袋麺を買わないので、ラ王にも袋麺があるのをスーパーで初めて知った。SEIYUで先日買ったのだが最近の袋麺の中では、5袋で284円とここで紹介している袋麺では一番安く売っていた。
                      (他の商品は350円)
                      王冠個人的には、このラ王が私は一番好きかも??

                      金の麺は、7elevenで販売されている金シリーズのひとつで、他にも金の食パンや、金のカレー、金のシチューなど数多く存在し、巷ではコンビニの食品にしてはおいしいと評判(?)である。この金の麺は東陽水産が製造しており、「まるちゃん正麺」と同じではないかと思ったが、実際は全く異なる商品であった。写真からも明らかなようにちぢれ麺で、普通のノンフライ麺という感じである。

                      2011年11月に発売され、わずか1年で2億食を売り上げ、希望小売価格ベースで約200億円の売上高を達成した超人気麺である。ここに上げた他社の袋麺は、すべて「まるちゃん正麺」の対抗商品なのである。
                      以前、買いたくても品切れが続いていて、なかなか商品が買えないという話を聞いたことがある...

                      結論からいうと金の麺を覗いて、どのラーメンもひと昔のラーメンと比べれば別格においしく、甲乙つけがたいというのが私の意見である。
                      あとは個人の好みではないかと思われる...

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